『100年使える
「箱の家」をつくる』
なぜ、ユニテハウスは箱型なのか?
なぜ、自由なデザインが可能なのか?
デザインの良さだけではなく、快適な住まいをとことん追い求め
QOL住宅を創り続けるユニテの6つのコンセプト。


なぜ、ユニテハウスは箱型なのか?
なぜ、自由なデザインが可能なのか?
デザインの良さだけではなく、快適な住まいをとことん追い求め
QOL住宅を創り続けるユニテの6つのコンセプト。
100年飽きないユニテハウスは流行りだけでデザインやコンセプトを変えません。
箱型のシンプルデザインが特徴です。
それは100 年飽きずに住み継がれる住宅を目指しているからです。
世代が変わっても、価値が変わらず、長い間その環境に馴染むようなデザインを考え、提案させていただきます。
それぞれのご家庭の生活に寄り添った
QOL住宅をご提案させていただきます。

隣接不動産との適合、周辺環境との適応家の価値は「土地+建物」として評価されます。いうまでもなく建物は土地がないと建てられませんので、どんな土地にどんな建物が建っているかが重要です。
私たちはお客様の資産価値を高めるために、建築する地域はどんなところなのか、周辺環境を把握し敷地内外の視線も配慮してQOLの高い家づくりをおこないます。
『土地+建物=不動産』のプロとしてご提案します。

火災、自然災害に強い家は家族の安全を守るためのもの。
ユニテハウスでは経済性、合理性の観点から六面体モノコック構法を採用しています。
この構法は、柱や梁など「線」で支える日本古来の在来工法と違い、パネル構造の「面」で全体を支えるため高い強度を保ちます。
材料の規格化や施工のマニュアル化がなされているため職人の技量に左右されないことも特徴です。
家族の安心と安全を作る家づくりをしています。

ライフスタイルの変化への対応ライフスタイルは15年周期で大きく変わると言われています。
ユニテハウスでは、ライフスタイルの変化に対応できるよう、「S&I(スケルトン&インフィル)設計」という思想を取り入れています。
「スケルトン」は構造躯体、「インフィル」は内装設備を意味し、この二つを分離して考えることで構造体を変えずに間取りを自由に変えることができます。
将来に渡って住む家族構成が変わっても
柔軟に対応できます。

近隣環境に配慮した皆さんは窓から何が見えたら嬉しいですか?
庭の草花や遠くの山並みなど自然が感じられたらいいですよね。
逆に見たくないものは?隣の家の壁や交通量が多い道路、電線の束などでしょうか。ユニテハウスでは室内からの目線に配慮し、建物の配置や植栽、フェンスを用いて『日常の中の非日常』の空間演出に役立てています。
お客様の人生を最大限に高める空間をご提案します。

イニシャル&ランニングコストで住宅ばかりにお金を費やすのはやめてください。
なぜならそれは人生の質を下げてしまうからです。
私たちは家を建てる目的は「家族の幸せのため」だと考えます。
「お客様に無理なローンを絶対に組ませてはいけない」という想いでイニシャルコストを抑えて、さらにランニングコストも低く抑えられる家づくりを追求しています。
旅行に行ったり、趣味に没頭したり。
住まいのコストを抑えた分、家族のQOLを彩る豊かな時間をたくさんつくってください。
