2026年。ユニテハウスは、新たな住宅実験プロジェクト
「Case Study House 2026」 をスタートします。
戦後アメリカで行われた Case Study House は、
「これからの暮らし」を実際の住宅として問い続けた実験でした。
現代の私たちは、
物価上昇、賃金停滞、エネルギー問題、人口構造の変化など、
住まいを取り巻く前提が大きく揺らぐ時代を生きています。
ユニテハウスは2007年に誕生以来、
暮らしの効用を最大化する住宅を追求してきました。
Case Study House 2026 は、完成形を示すプロジェクトではありません。
一棟一棟を通して、
「この時代に、人はどこまで幸福に暮らせるのか」を検証する、
実物大の問いとして住まいをつくり続けていきます。
建てることの先に、どう生きるかがある。
ユニテハウスは、この時代の Case Study House を、ここから始めます。
▶︎ プロジェクト詳細はこちら
https://createlemon.jp/LP/new_products_2026
■ユニテハウスとは
2008年に誕生した、シンプルなデザインと高いコストパフォーマンスが特徴の住宅ブランド。
住む人の幸せを考え、月々の支払いやメンテナンス費を抑える工夫をした「箱の家」を提供し続けている。
おかげさまで、山形県では住宅着工棟数15年連続No.1※を記録。
「QOL住宅で縁ある人々を幸せに」をモットーにお客様に寄り添った提案を行っている。
※2009年~2023年 リビング通信社調べ